都知事選挙

  • 2020.07.05 Sunday
  • 23:05

 

ここのところ、毎度「東京都知事選挙」は、ハゲになりそうなくらい悩んでいる。

あ〜。素直に「石原慎太郎」と書いていた頃が懐かしい。

 

でも絶対に棄権はしない。

選挙に行かず、政治にブーブー言うのはルール違反だと思う。

 

それに、一票入れるということは自分にも責任の一端を担うことになるので、関心を持つことになる。
考えることになると思う。
無関心になったら、何かの拍子にあっという間に洗脳されて終わりだと思う。

100%の人なんていない。
その中でどういう選択をするかは、その人の生き方も表すと思う。

 

・・・そうは言っても、今回は苦しんだ選挙だった(^^;

 

まだ何もしていない

  • 2020.06.21 Sunday
  • 23:58

 

年も年だし、もう少し普通の働き方、生活の仕方へ変えていこう・・・と思った矢先。


この青山繁晴さんの動画を見て、めらめらと奮起し、私は何を甘っちょろい事を考えているんだ!
バカ!あんぽんたん!
まだまだ何も出来ていない!
力を尽くしていない!

 

青山さんも安倍総理もこんなにも「無私」の精神で生きているのだ。

青山さん!安倍総理!
それに底抜けに明るい麻生さん。

 

同じ時代に生きている喜びとともに、背中を追いかけていきたい。

 

青山さんラストDAY

  • 2020.04.20 Monday
  • 22:44

 

超〜久しぶりに「虎ノ門ニュース」を最初だけ拝見。
今日は、青山繁晴さんのラストの日。
青山さんの挨拶のところだけ観ました。

青山さんの回は、第一回からかかさず全て拝見していました。
本当に本当にありがとうございました!!!

■青山さんの日めくりカレンダーの今日20日の言葉。
みんな、もう一度、目を覚ましませんか。これがぼくらの国ですか。共に頂く理想が無ければ・・・(略)

■青山さんのブログ(2020-04-18 18:17:17)の言葉。
脇を見るな。闇を避けるな。
みんなと一本道を往け。

 

---------

 

なかなか自らの魂磨きが進まない日々ですが、いっぺんに背伸びせず、出来ることからジリジリとやっていこうと思います。

「脇を見るな。」・・・この言葉いいなぁ〜。

 

■写真・・・ある分譲マンション(それぞれ違うマンションです)の敷地内でパチリ。

 

 

女系天皇を認めれば「異質の王朝」を生む

  • 2019.10.23 Wednesday
  • 14:08

 

本日10月23日(水)、「日本の尊厳と国益を護る会」は、男系の皇位継承を堅持する提言を発表した・・・とのニュースを見た。

以前から「女性天皇」と「女系天皇」の違いが分からない人達がとても多いのに残念に思っていたが、国会議員でさえ違いが分からない人がいると聞いて、本当に驚いて、クラクラめまいがするようだった。

「短く、かつ危機感を持って、どう説明したらいいのだろう?」とずっと思っていた。

今日のニュースを見て、「あ!分かりやすい!」と思った。
『女系天皇を認めれば「異質の王朝」を生む』

そう!
そう!!!
こういうことを言いたかったのだ!

 

<引用>--------------------------------------
10/21(月) 14:57配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-00000538-san-pol
自民党の「日本の尊厳と国益を護(まも)る会」(代表幹事・青山繁晴参院議員)が、皇位の男系継承堅持のための具体策を提言するのは、政府が今後本格化させる安定的な皇位継承に向けた議論の中で、前例のない女系天皇への道が開かれることを危惧するためだ。提言を安倍晋三首相に直接手渡すことで政府の動きを牽制(けんせい)する狙いもある。

 皇統は126代にわたり、父方の系統に天皇を持つ男系で維持されてきた。女性天皇は10代8人いたが、いずれも父系をたどると初代の神武天皇に行き着く男系だ。女性天皇の子が即位した「女系天皇」は存在しない。

 ただ、現在皇位継承順位を持つ年少の男性皇族は、秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さましかおられない。自民党には男系継承を重視する声が多い一方、主要野党には女性天皇や、女性皇族が結婚後も皇室にとどまる女性宮家を認める意見が強い。

 平成29年に成立した上皇さまの譲位を可能とする譲位特例法では、付帯決議で「安定的な皇位継承を確保するための諸課題」などを速やかに検討するよう求め、女性宮家創設を検討対象とした。

 護る会はこうした流れを警戒し、提言案では「二千数百年にわたり変わらず受け継がれてきた、かけがえのない伝統を、ひとときの時代の価値観や判断で断絶することは許されない」と明言した。その上で、一度も存在したことがない女系天皇を認めれば、「異質の王朝」「天皇ならざる天皇」を生み出すと危機感をあらわにした。

 護る会には「女性天皇が民間人と結婚され、その子が即位された場合に王朝が変わってしまう」との意見もあった。提言案では皇位継承議論に関し「性差による優劣を論じるものでは全くない」と強調。「男系」「女系」の言葉を女性差別との誤解を避けるため「父系」「母系」と改めることも提案している。

 提言案では、6世紀前半に在位した継体天皇が応神天皇の5世孫だった例を挙げ、「危機を乗り切る知恵はすでにある」と指摘。今後の具体策として「現在の皇位継承順位は一切変えない」と言及する。

 そのうえで、旧宮家の男子について「了承いただける方には皇籍に復帰いただけるよう、また現皇族の養子か女性皇族の婿養子となられることがあり得るよう、皇室典範の改正または特例法の制定を行う」と主張した。(沢田大典)

 

-----------<引用終わり>

 

中川昭一先生のご命日

  • 2019.10.03 Thursday
  • 22:05

 

10年経ちました。
中川昭一先生が旅立たれてから、なんと10年です。

亡くなられてからずっと後悔の念に苛まれていました。
7年前に自民党本部のホールで、安倍晋三総裁誕生を目の当たりにしてから、ようやく私の胸に突き刺さった苦しみの氷が少しづつ溶けていきました。

 

本日の青山繁晴さんの日めくりカレンダー『まいにち哲学』は、「祖の国に理念あり」というタイトルで、葉隠「武士道といふは死ぬことと見つけたり」を“誰かのために生きよ、さすれば人生は空しくない。”と説明しています。

青山さんは、中川昭一先生が亡くなられた直後の関西テレビのニュース番組「アンカー」にて、中川先生について「死して悔いなし」と一言だけコメントされたと記憶しています。

今でも思いをはせると涙がにじみます。


中川先生が見つめていた世界と志に少しでも近づけるように、私も「死して悔いなし」と思われるよう精一杯生きていきます。

 

 我が祖国 命散らした その人は
   空にいるのか 大地か海か

 

 

月へ帰えられたのか

  • 2019.09.13 Friday
  • 23:27

 

今日の日付に丁度変わった頃に目にした宮川典子さんの訃報は衝撃だった。
自民党の野党時代。
私は宮川典子さんのTwitterは毎日見ていた。
宮川さんは落選奮闘中で、私は開業準備の奮闘中で「女性同士頑張りましょう!」とやりとりした。
その後、宮川さんは見事当選。既に当選回数は3回。
私も開業を果たし、ヒョロヒョロながら8年目。
いつだったか、自民党本部でお会いした時に握手をしたが、ニコニコひまわりのような笑顔で握った手はとても力強かった。
その後も街頭演説は、何度も聞いた。
動画でも麻生さんとのからみが面白くて何度もリピートした事もある。

パワフルな方だった。
涙・涙・涙・・・。

 

あ〜。
今日は、中秋の名月ではないか。
10年前の中秋の名月には、中川昭一先生が旅立った。

 

私も出来るなら月の輝く夜に死にたい。

若くして亡くなったお二人の後を大変僭越ながら志が近いに違いないと勘違いしたまま、私自身はカスカスになるまで命を燃やしていこう。
 

 

■2019年9月12日 22時38分 産経新聞----------------------
【自民・宮川典子衆院議員が死去 40歳】
自民党衆院議員の宮川典子(みやがわ・のりこ)氏が12日午後8時25分、乳がんのため、東京都内の病院で死去した。
 40歳。葬儀・告別式は未定。
 宮川氏は昭和54年、山梨県生まれ。慶大卒業後、母校である山梨学院大付属中学・高校の教師、松下政経塾などを経て平成24年12月の衆院選に山梨1区から出馬し初当選。29年8月から昨年10月まで文部科学政務官を務めた。
 女性の政治進出にも取り組み、国政選挙や地方議会選の候補者数をできる限り男女均等にするよう政党などに努力義務を課す「政治分野の男女共同参画推進法」の成立にも尽力した。
 29年10月の衆院選では比例南関東ブロックの単独1位で3選を果たした。宮川氏の死去により、自民党の同ブロック名簿の次点が近く繰り上げ当選する見通し。

参議院選挙

  • 2019.07.22 Monday
  • 00:38

 

私、公約違反しました(^^;
宣言していた方と違う方に投票しました。


「選挙区」の方は、何年も何年も応援し続けて、一緒に写真も撮ったこともある「丸川 珠代」さんから、投票直前に「武見 敬三」さんへ変えました。

 

理由は、昨日7/20(土)の秋葉原での安倍総理・麻生副総理の演説で、『武見さんが危ない』と聞いて、武見さんはメタンハイドレートに積極的な方なので落とすわけにはいかない・・・と悩みはじめ・・・武見さんに直前で変えたのです。

6年前に投票し、本来は今回も投票予定だった選挙区「丸川 珠代」さん、比例「佐藤正久」さんのお二人は、開票早々に当確が出てホッとしました。

 

そして、今回は、最後悩みまくり結果決めた選挙区「武見 敬三」さん、比例「和田 政宗」さんのお二人も無事に当確となり、安心して寝れます。

武見さん6年前も23時台に当確で(前回は投票はしなかったけど応援していた)、今回はとうとう日付が変わって当確。
ドキドキはらはらでした。

まずは、よかった!

 

これからが本番ですので、是非頑張って頂きたいです。
応援していきます!!!

決戦は日曜日

  • 2019.07.19 Friday
  • 22:44

 

今日は、中川昭一先生が生きていれば、66歳の誕生日です。
ハッピーバースディーしょうちゃん♪

 

さて、明後日の参議院選挙は、「選挙区」は「丸川 珠代」さん。
「比例」は、本当に散々〜〜〜〜悩みました!


そして、「火の玉となって皇室をお守りする!」と発言された「和田 政宗(わだ まさむね)」さんに決めました。
動画で拝見した青山繁晴さんの和田さんへの応援演説が一番の決め手です。


他の先生方ごめんなさい。

青山繁晴さんのサイン会

  • 2019.05.12 Sunday
  • 23:56

 

怒涛の6日目。
今日は、朝からハプニングがあり、モーレツあ太郎だった。
さすがにさすがに、休みなし睡眠不足でかな〜りキツイ状態。

そこへ14:00から青山繁晴さんのサイン会を入れていた。

実は、「独立講演会」のハズレが続き、5月もハズレだろうと思って、
「サイン会」の方にも申込みを入れていたら、なんと!両方当たったという(^^;
こういう事ってあるよね。

 

さて、朝からのハプニングの対応をして、走って走って5分遅れて入場。
一番後ろの出入り口の前の席にしか空いていなかった。
私が最後か!?と思っていたが、最終的には、あとお二人くらい入られた模様。

待っている間に、バンバン電話とメールが入る。
サイン会の会場の「八重洲ブックセンター」の静かな本屋さんの片隅で、何度も会場を出て電話対応。
メールは、会場でやっていた。

 

そんなこんな、やっと全て対応が終わったのが、18:00過ぎ。
戻ったら、次の次が私の順番だった。

少しお話して、サインもらって、写真撮影して、あ〜感無量!
元気もらった〜〜〜!
本当に嬉しい!!!

 

建物を出て、時計を見ると18:30。
4時間半!!!
青山さんは、休憩時間0で、ぶっ続けで一人一人対応されていた。
超人だよ〜〜〜!

超人のエネルギーもらった!

 

■写真・・・さすがに私の顔には、この1週間の超絶多忙の疲労が表れているなぁ(^^;

 

何があってもついていく

  • 2019.05.11 Saturday
  • 23:57

 

怒涛の5日目。
寝不足も続き、めちゃくちゃ気温が上がった事もあり、
最初の物件写真撮影後、次のご案内に向かう途中、ヤバイ感じがした。
ご案内中は夢中なので疲れは吹っ飛んだが、2物件ご案内後、いよいよゲッソリ感MAX。

 

今日は、15:00から青山繁晴さんの講演会。
背中を丸めてグッタリ状態にて会場に到着。

 

 

!!!!!!!!
感動!感動!超〜〜感動!
みるみる私の中に力がみなぎってきた!

このところの青山さんへの誹謗中傷で、私自身苦しんでいたが、それがなんのこっちゃ!ど〜でもいいのだ!

天は全てを見ている!

今、この国難の時に何をぐちゃぐちゃ気にする事があるのだ!

 

というわけで、講演会が終わった後に、ピンシャーン!と背筋を伸ばして、会社へ。
会社に戻ってからも怒涛の仕事の続きをガシガシやっています。

 

亡くなった方の中で、最も尊敬しているのは、中川昭一先生。
そして、生きている方の中では、最も尊敬、敬愛、信頼をしている青山繁晴さんをこんなに近くで見る事が出来るなんて、私はなんと幸せ者なのだろう。

 

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