スマホがない1日

  • 2020.11.23 Monday
  • 22:04

 

スマホを忘れて外出してしまった。

 

コロナ禍以降は、腕時計を外しているので、時間も分からず、最新ニュースも分からず、ソワソワしたが、しばらくしたら慣れた。

今日は、大好きな人に『いい名前ですね』と言われて嬉しかった。

 

■写真・・・カプリチョーザのピザが食べきれず、持ち帰りした。

 

北海道

  • 2020.11.22 Sunday
  • 23:53

 

日曜日の今日は、GO TOイートポイントにて、マザーと居酒屋「北海道」にてランチの予定。

 

お昼に、洗濯しながらマザーを見ると、モリモリ食べながら、ネットを見てる。

 

私「これから北海道に行くことを覚えている?」と声をかけるとマザー「え!」と驚いた顔。

あ〜忘れているのね。

 

まぁ目的の一つは、歩いてもらうことだから、ランチはちょっことでもいいし。

 

それにしても、驚き方が大きい。

 

・・・驚愕の顔の答えは、居酒屋「北海道」ではなく本物の「北海道」と思ったらしい(笑)

 

歌ってみた

  • 2020.11.21 Saturday
  • 18:51

 

女ジャイアン(鬼滅の大・・・音痴)の異名を持つ私だが「紅蓮華」を歌ったら、ストレスが消えた!

ちなみに漫画「鬼滅の刃」の1巻を読んだところで、本屋から「鬼滅の刃」ほぼ全巻が消えた!すごいね。

発想を変えてみた

  • 2020.11.20 Friday
  • 21:42

 

会社の加湿器が壊れた。

このところ、会社にあるものがチョコチョコ壊れる。

う〜む。

また「老化」とか「劣化」とか発想すると良くないな。

違う「連想」をしてみよう!

新旧交代

新陳代謝

脱皮

引き継ぎ

出雲大社

国譲り

通常、世界では、王朝が変わる手順として、既存王朝を倒して、新しい王朝になる。

日本では、「国譲り」があった。

大変珍しい交代劇。

日本って、本当に面白い。

腸も年とったのかな

  • 2020.11.19 Thursday
  • 23:57

 

ずっと同じ事を書いているが、2週間分の穴がなかなか塞がらない。

そして、最近脂っこいものや刺激の強いものを食べると腹下しをするようになった。

とにかくいろいろノロノロになっている。

これが老化か(笑)

写真のラーメンを食べた後も腹下し。この間は、タイ弁当食べたら腹下し。悲しい。

 

 

GO TOイートを堪能

  • 2020.11.18 Wednesday
  • 22:49

 

氏神様へ参拝。

新宿中央公園を通りながら都庁を見上げていたら、飛行機がやってきた。

大きな建物も飛行機も好き。

 

 

さて、夕方から「GO TOイート」のポイントで、普段まず入らない高めの個室居酒屋さんへマザーとGO。

お店のキャンペーンで半額近く下がっているお刺身の「鬼盛り」を注文したら、あまりの大きさにびっくり!

いや〜「GO TOイート」が予定よりかなり早く終わってしまったけど、十分に堪能したわ〜。

ありがとうございます〜!!!

 

来年の手帳

  • 2020.11.17 Tuesday
  • 23:58

 

来年の手帳とカレンダーを購入。

ここ数年は、このタイプに決まり。

ウン十年と手帳に関しては、迷い続けていたので、安定(?)してきて良かった。

ただ、完全プライベート用に、もう一つぐちゃぐちゃと思ったことを書くノートの決定打がいまだに見つからない。

とりあえず、薄いただのノートに気が向いた時に書いている。

日記としての投稿は、毎日するようにしているが、どうも今一歩「本音」が書ききれない。

一度、完全に誰も見ていないブログを開設して、そこへ赤裸々に書くようにした事があるのだが、続かない(^^;

今年お正月に始めた「インスタ」も数か月しか続かなかった。

ま〜おいおいに、私に合った何かやり方を考えてみるわ。

初めての令和コイン

  • 2020.11.17 Tuesday
  • 11:06

 

毎日、会社の神棚にお参りをする。

その時にお賽銭を置く。(たまったら氏神様へおさめている)

今日のコインはピカピカだな〜と思ったら・・・「令和」!!!

なんと令和元年発行の五円玉だった!

 

コツコツ、そしてモグモグ

  • 2020.11.16 Monday
  • 22:55

 

2週間営業を休止した分をなかなか元に戻せず〜。

手こずっているけど、コツコツやるしかない。

そういえば、昨日、GO TOイートのポイントで、タカシマヤの最上階でランチ。

眺めいい〜!

こちら側の景色は私にとって珍しい。

新宿御苑の木々が色づいている。

そして、遠くにスカイツリーが見えてびっくりした!

伊勢料理を美味しくモグモグ頂きました。

 

読書感想文

  • 2020.11.15 Sunday
  • 22:26

 

「わたしは灰猫」を読み終えたのは、昨日の深夜というか、今朝の未明というか。

読了後すぐに、筆者の青山繫晴さんのブログに感想文を送った。

その後、もう少しコンパクトにして、アマゾンレビューに書いた。

■これは、古くて新しい書だ!(2020年11月15日に日本でレビュー済み)

小説「わたしは灰猫」は、古くて新しい書だ・・・と思った。

ここ数年私が読むのは、分かりやすく娯楽を堪能出来る小説や情報を流し込む為のノンフィクションだ。

それに気が付いたのは、一ページ目から。

ヒロインの一人の『咲音(さいん)』が、どういう状況なのかが、サッと入ってこなくて、あれ?と思った。

そうだ。

小説って、本来こういうものだ!と気が付いた。

ゆっくり嚙みしめ想像をしながら、人物を形づくり、少しずつ色づく物語の中へ入っていく。

そうだ!そうだ!昔は、こういった作品が好きだった。

そういえば、名作と言われる日本文学は、読者の側に思考力と想像力が必要になるものが多い気がする。

たいして読書はしてきていないのだが、「わたしは灰猫」を読み進めている時に、森鴎外、泉鏡花、伊藤左千夫(「野菊の墓」のみ読了)のような・・・文章の中に多くの「空間」を感じられる感覚がした。

「空間」は時々、時空を超える。

そして、不思議なことに後半、この「空間」が無くなっていく。

加速度的にグイグイと文章が前へ前へと進む。

最後に生き生きとした物語の世界の旅が終わった時に、頭の中はどこまでも無限に透明になった気がした。

しかしながら、この物語の内容はとても重い。

ハッとする言葉が、『咲音』ともう一人のヒロイン『灰猫』の言葉を通して何げなく語られる。

二人を通して、それらの言葉は私の血液の一部になった気がした。

私事ではあるが、先月、親族の葬儀を終えた。

そして、仕事上で身近な人が末期ガンにより余命30日と宣告された。

そんな時に、「わたしは灰猫」を読んだ。

あ〜〜〜。まさか、この本がこんなにも生と死が見え隠れする物語とは思っていなかった。

読み終わって、「私は私が出来る事をやろう」と思った。

人まかせにはしないことにした。

そして・・・死に行く人の泣き顔とその時に感じた彼の人の思い(波動)を私は、一生受け入れていこうと思った。

ありがとうございました。

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